わたしの英語日記
 
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仕事

辛かった得意先とのマンツーマン英会話

数年前、ある外国人が1年間の限定プロジェクトで
得意先となった。

このとき感じたのが、
“日本語(人)を理解しようとしない”
外国人との会話が予想以上に難しいことであった。

発音はもちろんのこと、
文法が少しでもおかしいと「?」という顔をされ、
すぐに不機嫌になってしまった。

もちろん相手をするのは私だけではないのだが、
この人との会話によって、英語で説明することの難しさ
を改めて痛感した。

あと、「英語で怒られる」ことも初めて実感した。
これまでは「何か英語で言ってるや」という感じだった
のだが、英語を聞くだけでなく、言語として自然に
理解できた瞬間だったのだと思う。

私の部下の外人なんかは相当にやられてたもんなぁ。

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めし

ベッカー映画あれこれ



12月1日(水)16:52 | コメント(0) | 仕事 | 管理


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